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「買い切りのウォーターサーバーがあるって聞いたけど本当?」
「買い切りのウォーターサーバーは、どのようなメリットがあるの?」
このような疑問を抱えている方も多いのではないでしょうか。
ウォーターサーバーは、サーバーのレンタルが一般的ですが、サービスの中には本体を買い切り(購入)できるものもあります。
しかし、ウォーターサーバーの買い切りにはメリットだけでなくデメリットもあるため、どちらも把握したうえで検討することが大切です。
そこで本記事では、買い切りのウォーターサーバーについて解説します。
買い切りできるおすすめのウォーターサーバーや選び方を含めて紹介しているので、参考にしてみてください。
| \買い切りウォーターサーバーおすすめ5選/ |
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1.FRECIOUS Slat

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SLEEP機能で電気代削減!図書館に置いても気にならない静音性!
詳細
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2.FRECIOUS dewo

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スリムな設計で圧迫感なし!光センサーで自動省エネ・ロングセラーモデル!
詳細
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3.プレミアムウォーター famfit2

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下部ボトル交換で簡単!チャイルドロック機能搭載・エコモード搭載!
詳細
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4.LOHASUI Luxe

|
浄水型で水の消費量を気にせず使える!コンパクトな卓上型・3種類の温度設定!
詳細
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5.TOFFY K-WS2

|
2Lペットボトル専用で持ち上げ不要!市販の水に対応・安全ロック機能!
詳細
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ウォーターサーバーの買い切りはできる?

ウォーターサーバーは、一般的にはレンタル契約が主流ですが、本体を買い切り可能な製品もあります。
本体を買い切ることで、月額料金の費用が発生せず、水代・電気代・フィルター代だけで使い続けられます。
引っ越しや設置環境の自由度を優先したい方や、サポートなしでもメンテナンスができる方におすすめです。
ただし、他のサーバーに変更できない点や、乗り換えをする際にキャンペーンが適用されない点などに注意する必要があります。
ウォーターサーバーの買い切り(購入)を行うメリット

ウォーターサーバーの買い切り(購入)を行うメリットは、主に3つあります。
- サーバーのレンタル料が発生せず長く使うほどお得
- 注文ノルマがない
- 解約金が発生しない
それぞれのメリットについて解説します。
サーバーのレンタル料が発生せず長く使うほどお得
ウォーターサーバーの買い切りは、サーバーのレンタル料が毎月発生しないため、長く使うほどお得です。
レンタル料金は月額おおよそ1,000~2,000円のケースが多いです。
たとえば、本体価格が30,000円のウォーターサーバーをレンタルするとき、毎月2,000円の月額料金が発生する場合は、1年3か月以上利用すると本体価格を超えます。
買い切りであれば一度本体を購入すると、水代や電気代、フィルター代だけで利用できるため、長く使うほどお得です。
そのため、3年以上使う予定の方は、レンタルより購入が向いています。
注文ノルマがない
水の注文ノルマがない点は、ウォーターサーバーの買い切りのメリットです。
ウォーターサーバーは、水の注文ノルマが設定されているケースが少なくありません。
たとえば、外出が多くて水の消費が少ない家族や、夏はたくさん飲むけど冬はあまり使わないという人には、注文ノルマが負担になってしまう場合があります。
買い切りであれば、水が必要なときにネット通販等で都度購入すればよいため、自分のペースでウォーターサーバーを利用できます。
また、水道水を浄水して利用するウォーターサーバーの場合は、水の購入自体が不要なので、電気代やメンテナンス代だけで使い続けることが可能です。
解約金が発生しない
ウォーターサーバーの買い切り方は、解約金が発生しない点がメリットです。
レンタル式のウォーターサーバーは、最低契約年数が2年間や3年間などと設定されている場合があります。
最低契約年数以内に解約してしまうと、解約金が発生し、無駄な費用が出てしまいます。
一方買い切り型であれば、サーバー本体が自身の所有物になるため、いつやめても問題ありません。
たとえば、引っ越しで設置場所が合わなかったり、一時的にしか使わなかったりする場合は、本体購入が向いています。
ウォーターサーバーの買い切り(購入)を行うデメリット

ウォーターサーバーの買い切りを行うデメリットは、主に4つあります。
- 他のサーバーへの変更が難しい
- 他社乗り換え時にキャンペーンが適応されない
- 定期メンテナンスを自身で行う必要がある
- カートリッジを用意する必要がある
それぞれのデメリットについて解説します。
他のサーバーへの変更が難しい
ウォーターサーバーの買い切りは、他のサーバーへの変更が難しい点がデメリットです。
買い切り型は、別の機種と交換したい場合や、他のメーカーに替えたい場合は、再度購入する必要があります。
具体例を挙げると、実際に購入したサーバーを使ってみて「もう少し温度調整が細かくできるサーバーにしたい」と考えても、レンタルのように交換やアップグレードができません。
そのため、ウォーターサーバーを購入するときは、長期使用を前提にサーバーを選ぶことが大切です。
他社乗り換え時にキャンペーンが適応されない
購入したウォーターサーバーは、他社乗り換え時にキャンペーンが適応されません。
ウォーターサーバー業界で実施されている乗り換えキャンペーンは、基本的にはレンタル契約者を対象としています。
そのため、買い切り型のユーザーは対象にならないケースが多く、違うメーカーに切り替えたい場合は、もう一度購入する必要があります。
他社に乗り換える際にレンタル契約者であれば解約金を負担してもらえるなどのキャンペーンを利用できますが、買い切りユーザーは自分でサーバーを処分して再度購入する必要があるため、注意しましょう。
定期メンテナンスを自身で行う必要がある
定期メンテナンスを自身で行う必要がある点は、ウォーターサーバーを購入するデメリットとして挙げられます。
レンタル型サーバーであれば、メーカーや販売会社が定期的にメンテナンスや交換対応をしてくれます。
しかし、買い切り型の場合は、自身で掃除や衛生管理を行うことが必要です。
掃除や衛生管理を怠ってしまうと、内部タンクや給水口にカビや雑菌が繁殖してしまい、水質に影響が出る可能性があります。
衛生面を保つためにも、2~3か月に1回は内部掃除を行うのが理想です。
カートリッジを用意する必要がある
レンタル契約であれば、交換時期になると定期的にフィルターが配送されたり、業者が来てフィルターを交換してくれたりします。
一方、買い切り型のウォーターサーバーは、浄水カートリッジを自身で購入・交換する必要があります。
約6か月~1年の頻度で交換する必要があるため、ランニングコストが発生する点を把握しておきましょう。
交換を怠ってしまうと、浄水性能が落ちて雑菌や塩素が残留した水を飲んでしまうリスクがあります。
また、メーカーによっては純正カートリッジしか使えない場合があるので、購入前に型番や在庫を確認しておくのがおすすめです。
ウォーターサーバーの買い切りがおすすめな方

ウォーターサーバーの買い切りがおすすめな方は、以下のいずれかが当てはまる方です。
- 長期利用を考えている方
- 自分でフィルター交換や掃除ができる方
- 契約縛りなしで自由に使いたい方
どのような方がおすすめなのかそれぞれ解説します。
長期利用を考えている方
ウォーターサーバーの買い切りは、長期利用を考えている方におすすめです。
レンタル型の場合は、月額でサーバー代がかかるため、長期的に見ると総コストが高くなってしまう場合があります。
一方買い切りであれば一度購入すると、維持費が少ないため、長く使うほど得をしやすいです。
たとえば、家族全員が毎日お茶や白湯を飲む場合や、引っ越しの予定がなく同じ場所で長く暮らす人に向いています。
自分でフィルター交換や掃除ができる方
自分でフィルター交換や掃除ができる方は、ウォーターサーバーの買い切りがおすすめです。
ウォーターサーバーの買い切りをする場合は、メンテナンスを自分で行う必要があります。
そのため、内部タンクの掃除やカートリッジの交換を定期的に行える方に向いています。
具体例を挙げると、家電の掃除やフィルター交換に抵抗がない方や、掃除・衛生管理をこまめにできる方におすすめです。
契約縛りなしで自由に使いたい方
ウォーターサーバーの買い切りは、契約期間に縛りがない状態で使いたい方におすすめです。
レンタル型ウォーターサーバーの多くは、契約期間や水の最低注文数が定められています。
たとえば、契約期間未満で解約してしまうと、解約金が発生します。
しかし買い切り型であれば、自分のペースで自由に使えて、解約金や注文ノルマがありません。
途中で引っ越す可能性がある方や、水の使用量にムラがある方などには、ウォーターサーバーの買い切りがおすすめです。
ウォーターサーバーの買い切りがおすすめできない方(レンタルがおすすめの方)

ウォーターサーバーの買い切りがおすすめできない方・レンタルが向いている方は、以下のいずれかが当てはまる方です。
- 初期費用を抑えたい方
- メンテナンスを自分で行うのが面倒な方
- 引っ越しが多い方・設置環境が変わりやすい方
それぞれ内容について解説します。
初期費用を抑えたい方
ウォーターサーバーの買い切りは、初期費用を抑えたい方には向いていません。
本体料金を分割できる場合もありますが、なかには一括払いで支払う必要があります。
レンタルであれば初期費用が0円で始められる場合があるものの、買い切りの場合は本体購入費用を約2~5万円程度払うことが必要です。
そのため、初期費用を抑えたい方は、買い切りよりもレンタルの方がおすすめです。
メンテナンスを自分で行うのが面倒な方
メンテナンスを自分で行うのが面倒な方は、ウォーターサーバーの買い切りよりもレンタルがおすすめです。
ウォーターサーバーの買い切りは、内部掃除やフィルター交換を自分で行う必要があります。
掃除を怠ってしまうと、サーバー内部にカビや雑菌が発生してしまい、衛生的に使用できない可能性があります。
一方レンタルであれば、月額料金の中にフィルター交換やメンテナンス費用が含まれている場合があり、定期的にメンテナンスを行うことが可能です。
外観が汚れたときや、気になる汚れを見つけたときなどに手入れをする程度で良いため、メンテナンスが面倒だと感じるときはレンタルが向いています。
引っ越しが多い方・設置環境が変わりやすい方
ウォーターサーバーの買い切りは、引っ越しが多い方や、設置環境が変わりやすい方には不向きです。
買い切り型のウォーターサーバーは、自身の所有物になるため、引っ越しのたびに自分でサーバーの移動や再設置を行う必要があります。
また、設置スペースや水道環境が変わると、所有しているウォーターサーバーが使えない可能性もあります。
一方レンタルであれば、引越しサポートや移設サービスなどがあるウォーターサーバー会社もあり、環境が変わっても柔軟に対応可能です。
そのため、転勤族や賃貸暮らしの方で、年に1回以上引っ越しをするという方はレンタルが向いています。
買い切りタイプのウォーターサーバーの選び方

買い切りタイプのウォーターサーバーを選ぶ際に意識したいポイントは、4つあります。
- ろ過性能・除去項目
- フィルターの交換周期・コスト
- メンテナンスのしやすさ
- 搭載されている機能
それぞれのポイントについて解説します。
ろ過性能・除去項目
ウォーターサーバーの買い切り型を選ぶときは、ろ過性能や除去項目をチェックしましょう。
フィルターによって除去できる物が異なり、浄水の質に大きな差が出ます。
たとえば、RO膜の高性能フィルターであれば、ウイルスや細菌、塩素などの不純物を取り除き、純水に近い水を飲めます。
純水は、コーヒーや紅茶などの本来の香りや味を楽しむことが可能です。
ほかにも、活性炭フィルターや中空糸膜フィルターなどであれば、カルキ臭や微細なゴミを除去しつつミネラルを残せます。
ウォーターサーバーの買い切りは長く使い続けることが理想なので、どのような水を飲みたいかを考えたうえでろ過性能や除去項目をチェックしましょう。
フィルターの交換周期・コスト
ウォーターサーバーの買い切り型を選ぶときは、フィルター交換周期やコストを確認しましょう。
買い切りサーバーは、フィルターの交換を自分で管理しながら行う必要があります。
たとえば、フィルターが高性能になるほど費用も高くなりやすいです。
また、交換周期が早いほど頻繁にフィルターを用意する必要があるため、ランニングコストがかかってしまう可能性があります。
そのため、少しでも負担を抑えたい場合は、フィルター交換が1年に1回の交換で良い機種を選ぶのがおすすめです。
メンテナンスのしやすさ
メンテナンスのしやすさは、ウォーターサーバーの買い切り型を選ぶ際に重要なポイントです。
買い切り方は、自分で手入れを行う必要があるため、掃除がしにくい機種を選んでしまうと負担になってしまう可能性があります。
たとえば、給水タンクが取り外せたり、自動クリーニング機能が備わっていたりすると、ウォーターサーバーの衛生面を保ちやすいです。
メンテナンスを怠ってしまうと故障リスクが高まるため、メンテナンスのしやすさは入念に確認しましょう。
搭載されている機能
買い切り型のウォーターサーバーを選ぶときは、搭載されている機能面にも注目しましょう。
ウォーターサーバーの機種によって、搭載されている機能は異なります。
たとえば、小さな子どもがいる家庭では、チャイルドロック機能が備わっていると安心して使えます。
少しでも電気代を節約したいときは、夜間や不使用時の消費電力を抑えるエコモードが搭載されている機種がおすすめです。
ライフスタイルや用途にあった機能が備わっているか確認すると、理想のウォーターサーバーが見つかります。
買い切りにおすすめのウォーターサーバー10選

ここからは、買い切りにおすすめのウォーターサーバーを10選紹介します。
| ウォーターサーバー |
特徴 |
詳細 |
FRECIOUS Slat(フレシャス・スラット)
|
・SLEEP機能で不要な電力を削減 ・図書館に置いても気にならない静音性 |
詳細を見る
|
FRECIOUS dewo(フレシャス・デュオ)
|
・スリムな設計で圧迫感がない ・光センサーで自動的に省エネ運転 |
詳細を見る
|
プレミアムウォーター famfit2(ファムフィットツー)
|
・ボトル下部設置で交換が簡単 ・光センサーと時間指定でエコモード搭載 |
詳細を見る
|
LOHASUI Luxe(ロハスイ リュクセ)
|
・浄水型で水の消費量を気にしなくてOK ・冷水・温水・常温水の3温度設定可能 |
詳細を見る
|
TOFFY ウォーターサーバー K-WS2
|
・2Lペットボトル専用で交換が軽い ・ほこり混入防止機能で衛生的 |
詳細を見る
|
楽水ウォーターサーバー Purest(ピュレスト)
|
・水道直結型で給水手間なし ・光センサーと加熱殺菌で衛生管理 |
詳細を見る
|
シャインウォーター
|
・冷温水とも3段階の温度調節可能 ・シンプルで使いやすい操作パネル |
詳細を見る
|
yutorino(ゆとりの)
|
・浄水型でボトル交換不要 ・UV殺菌灯で常に衛生的に保持 |
詳細を見る
|
TWINS ツインウォーターサーバー NWS-802B
|
・コンパクトで棚に設置可能 ・広口タンクで給水と手入れが簡単 |
詳細を見る
|
ウォーターサーバー Watta(ウォッタ)
|
・常温水も出せて利用シーン豊富 ・カートリッジ交換は年1回でOK |
詳細を見る
|
FRECIOUS Slat(フレシャス・スラット)

| サーバー価格 |
36回払い:1,436円/月 ※36回目のみ1,440円 一括払い:49,500円 |
| 月額料金(税込) |
お水代のみの費用(注文サイクルは1か月に1度など選択可) フレシャス富士1箱(9.3L×2パック):2,700円 |
| 設置タイプ |
床置き |
| カラー |
マットホワイト、マットブラック |
| 重さ |
24kg |
| サイズ |
幅29cm×奥行35cm×高さ111cm |
| タンク容量 |
冷水:1.5L 温水:1.5L |
| 温度 |
冷水:4〜10℃ 温水:(通常モード)80〜85℃/(エコモード)70〜75℃/(リヒートモード)約90℃ 常温水:お部屋の温度により異なる |
| 契約期間 |
記載なし |
| メンテナンス |
日頃のお手入れ必須 |
FRECIOUS Slat(フレシャス・スラット)は、使いやすさと機能性を重視したい方におすすめのウォーターサーバーです。
部屋の明るさを感知し、不要な電力の消費を抑えてくれるSLEEP機能が搭載されているため、少しでも電気代を抑えたい方に向いています。
また、図書館に置いても気にならない静音性を実現しており、寝室や一人暮らしの部屋においても快適に使えます。
さらに、サーバー購入プランは9.3Lの天然水が、レンタル時と比べて17%OFFの状態で毎回購入できるので、ランニングコストを抑えやすいです。
ほかにも、給水口が高く作られているので、楽な姿勢で給水できる点が魅力です。
\丁寧な暮らしのためのウォーターサーバー!/
FRECIOUS Slat(フレシャス・スラット)の公式サイトはこちら
FRECIOUS dewo(フレシャス・デュオ)

| サーバー価格 |
36回払い:1,375円/月 一括払い:47,300円 |
| 月額料金(税込) |
お水代のみの費用(注文サイクルは1か月に1度など選択可) フレシャス朝霧高原1箱(7.2L×4パック):4,004円 フレシャス富士1箱(7.2L×4パック):4,056円 フレシャス木曽1箱(7.2L×4パック):4,108円 |
| 設置タイプ |
床置き |
| カラー |
スカイグレー、メタリックブラック、ミルキーベージュ、ペールブルー、ローズトープ |
| 重さ |
20kg |
| サイズ |
幅29cm×奥行36.3cm×高さ112.5cm(蓋を開けた高さ:137.5cm) |
| タンク容量 |
冷水:1.5L 温水:1.5L |
| 温度 |
冷水:4〜10℃ 温水:(通常モード)80~85℃、(エコモード)65~75℃ |
| メンテナンス |
日頃のお手入れ必須 |
FRECIOUS dewoは、シンプルかつ利便性にこだわって開発されたウォーターサーバーです。
横幅26cm・奥行33.5cmのスリムな設計となっているため、リビングやキッチン、一人暮らしの部屋に置いても圧迫感が出ません。
また、ウォーターサーバーの正面には光センサーが搭載されており、部屋の明るさを自動で検知して温水ヒーターを自動でオンオフを行ってくれます。
ウォーターサーバーを使用しない夜間など、不要な電力消費を抑えてくれる点が魅力です。
設置するボトル水は楽天やAmazonなどの通販サイトで購入できるため、必要になりそうなタイミングで注文すると良いでしょう。
\変わらず愛され続けるロングセラーモデル!/
フレシャス dewo(デュオ)の公式サイトはこちら
プレミアムウォーター famfit2(ファムフィットツー)

| 本体価格(税込) |
一括払い:66,000円 分割払い(60回払い):1,100円/月 |
| 水の温度 |
冷水:約6℃ 温水:約80℃ 再加熱:約90℃ |
| タンク容量 |
冷水タンク:2.0L 温水タンク:1.5L |
| 特徴 |
・水ボトルを交換しやすい ・チャイルドロック機能を搭載 ・天面ボタンで操作しやすい |
プレミアムウォーター famfit2(ファムフィットツー)は、水ボトルをサーバーの下部に設置するウォーターサーバーです。
水ボトルを交換する際に、サーバー上部へと持ち上げる必要がないため、力が弱い方や高齢の方でも簡単に交換できます。
また、チャイルドロック機能が備わっているので、小さな子どもがいる家庭でも安心して利用できます。
操作パネルは天面に配置されているため、大人が立った状態でも扱いやすい点が魅力です。
さらに、就寝中等のお部屋が暗い時に作動する光センサーエコモードに加え、3時間・6時間の時間指定エコモードも搭載しているので、消費電力を抑えやすいです。
プレミアムウォーター famfit2の公式サイトはこちら
LOHASUI Luxe(ロハスイ リュクセ)

| 本体価格(税込) |
161,560円 |
| 水の温度 |
冷水:4~10℃ ECO冷水:10~15℃ 温水:82~86℃ ECO温水:55~60℃ 常温水:室温 |
| タンク容量 |
冷水タンク:1.0L 温水タンク:1.2L 貯水タンク:2.9L |
| 特徴 |
・水の消費量を気にせず使える浄水型 ・コンパクトなので置き場所に困りにくい ・冷水・温水・常温水を出せる |
LOHASUI Luxe(ロハスイ リュクセ)は、浄水型ウォーターサーバーで、給水タンクに水道水を注ぎ、不純物を取り除いた水を飲めるサーバーです。
そのため、水の消費量を気にせずに使えるため、家族の人数が多い家庭や、従業員が多い職場で活躍してくれます。
また、幅と奥行きが25cm・高さ50cmのコンパクトなサイズ感で、キッチンやリビングの棚などに置いて使用できます。
さらに、冷水・温水・常温水の3種類の温度設定が備わっており、好みや利用シーンに合わせて使い分けが可能です。
たとえば、冷たい水が苦手な方や薬を服用する際に常温水が出せます。
LOHASUI Luxe(ロハスイ リュクセ)の公式サイトはこちら
TOFFY ウォーターサーバー K-WS2

| 本体価格(税込) |
19,800円 |
| 水の温度 |
冷水:10~15℃ 温水:85~95℃ |
| タンク容量 |
- |
| 特徴 |
・2Lのペットボトルで使える ・ほこり混入防止機能が備わっている ・安全ロック機能付き |
TOFFY ウォーターサーバー K-WS2は、キッチンやリビングの棚に設置しやすい卓上ウォーターサーバーです。
2Lのペットボトル専用タイプとなっているため、大きな重たいボトルを持ち上げて設置する必要がありません。
また、市販の水に対応しているので、水が必要なタイミングで調達しやすい点が魅力です。
付属されているキャップはほこり混入防止機能が付いているため、水の設置時に異物が入ってしまう状態を防げます。
さらに、温水は安全ロック機能が備わっているので、小さな子どもがいる家庭でも安心して利用できます。
TOFFY ウォーターサーバー K-WS2の公式サイトはこちら
楽水ウォーターサーバー Purest(ピュレスト)

| 本体価格(税別) |
150,000円 |
| 水の温度 |
冷水:5℃・8℃・12℃ 温水:90℃・95℃ 常温水:室温 |
| タンク容量 |
冷水タンク:3.0L 温水タンク:1.6L |
| 特徴 |
・冷水は3段階・温水は2段階の温度設定が可能 ・光センサーが搭載されている ・水の消費量を気にせずに利用できる |
楽水ウォーターサーバーは、ダイオーズの水道直結型ウォーターサーバー「Purest(ピュレスト)」を購入できます。
Purest(ピュレスト)は、水道直結型となっているため、水の消費量を気にせずに利用可能です。
また、冷水は3段階の温度設定・温水は90度と再加熱の選択ができ、好みや利用シーンに合わせて使い分けができます。
また感度調整が可能な光センサーを搭載しており、室内の明暗を察知して省エネモードに切り替わってくれます。
さらに、加熱殺菌ライトが備わっているので、冷水タンクを加熱して沸騰殺菌を行い、タンク内の衛生面を保ちやすいです。
楽水ウォーターサーバー Purest(ピュレスト)の公式サイトはこちら
シャインウォーター

| 本体価格(税込) |
74,800円 |
| 水の温度 |
冷水:5℃・8℃・10℃ ECO冷水:12℃ 温水:80℃・85℃・90℃ ECO温水:75℃ |
| タンク容量 |
- |
| 特徴 |
・冷水温水ともに3段階の温度調節が可能 ・チャイルドロック機能を搭載 ・ECOモードに切り替えやすい |
シャインウォーターは、シンプルで使いやすいウォーターサーバーを探している方におすすめです。
2つのレバーと3段階の温度調節ボタンで簡単に扱うことができ、初めてウォーターサーバーを利用する方でも簡単に利用できます。
また、冷水と温水はどちらも3段階の温度調節が可能で、利用シーンに合わせて好みの温度帯の水を出せます。
たとえば、粉ミルクを作りたいときは80℃・カップラーメンやカップスープを作りたいときは90℃の温水を選んで出すことが可能です。
さらに、チャイルドロック機能も備わっているため、小さな子どもがいる家庭でも安心して使えます。
シャインウォーターの公式サイトはこちら
yutorino(ゆとりの)

| 本体価格(税込) |
87,780円 |
| 水の温度 |
冷水:5±3℃ 温水:84~92℃ |
| タンク容量 |
冷水タンク:3.6L 温水タンク:1.6L 上部給水タンク:7.0L |
| 特徴 |
・浄水型で水ボトルの交換が不要 ・UV殺菌灯が備わっている ・チャイルドロック機能搭載 |
yutorino(ゆとりの)のウォーターサーバーは、浄水型が採用されており、給水タンクに水道水を注いで利用できます。
水の消費量を気にせず使えるため、毎月のランニングコストを少しでも抑えたい方におすすめです。
また、水ボトルの交換が不要なので、力が弱い方や高齢の方でも利用しやすいです。
水は冷水・温水・常温水の3種類を出せるため、利用シーンに合わせて選べます。
さらに、UVクリーン機能が備わっているため、サーバー内の水を紫外線で殺菌し、衛生的な状態を保てます。
yutorino(ゆとりの)の公式サイトはこちら
TWINS ツインウォーターサーバー NWS-802B

| 本体価格(税込) |
33,800円 |
| 水の温度 |
- |
| タンク容量 |
- |
| 特徴 |
・コンパクトなサイズ ・手入れしやすい広口タンク ・電源があればどこでも設置可能 |
TWINS ツインウォーターサーバー NWS-802Bは、電源がある環境であればどこでも利用可能なウォーターサーバーです。
幅28cm・奥行33cm・高さ62cmで、キッチンやリビングなどの棚に設置しやすいサイズ感となっています。
また、給水タンクは広口デザインが採用されており、水道水を注ぎやすいほか、手入れをしやすいです。
水道水を利用する浄水型ウォーターサーバーなので、水の消費量を気にする必要がない点も魅力です。
TWINS ツインウォーターサーバー NWS-802Bの公式サイトはこちら
ウォーターサーバー Watta(ウォッタ)

| 本体価格(税込) |
238,000円 |
| 水の温度 |
冷水:約4℃ 温水:約84~92℃ ECO:70~75℃ |
| タンク容量 |
冷水タンク:3.6L 温水タンク:1.6L |
| 特徴 |
・常温水を出すことが可能 ・水ボトルの交換が不要 ・カートリッジ交換は年1回でOK |
ウォーターサーバー Watta(ウォッタ)は、冷水や温水だけでなく常温水も飲みたい方におすすめのウォーターサーバーです。
浄水型となっており、水道水をサーバー上部にある給水タンクに入れておいしい水を作ります。
水ボトルの交換が不要なので、ボトル交換の手間をなくしたい方や、水の消費量が多い家庭・オフィスに向いています。
また、カートリッジの交換は年に1回と少なく、カートリッジも着脱式で簡単に取り扱うことが可能です。
メンテナンスのしやすさや、ウォーターサーバーの使いやすさを重視したい方におすすめです。
ウォーターサーバー Watta(ウォッタ)の公式サイトはこちら
ウォーターサーバーの買い切りに関するよくある質問

ウォーターサーバーの買い切りに関するよくある疑問は、主に2つあります。
- 引っ越しのときはどうなる?
- 破棄するときはどうしたら良い?
それぞれの質問に対して回答しているので、気になる内容がある方は参考にしてみてください。
引っ越しのときはどうなる?
ウォーターサーバーの本体を購入した場合は、サーバーが自分の所有物になるため、引っ越し時にも自由に持ち運びできます。
ただし、引っ越し時に家具として認定されるため、引っ越し費用が高くなる場合がある点に注意しましょう。
また、内部タンクに水が残っていると、水漏れの原因になるため、引っ越し前には必ず水抜きを行ってください。
加えて、新居でウォーターサーバーを設置する際には、コンセントの位置や直射日光の当たらない場所を再確認することが大切です。
破棄するときはどうしたら良い?
買い切りのウォーターサーバーを破棄したいときは、家電リサイクル業者に依頼して引き取ってもらう方法や、リサイクルショップまたはフリマアプリなどで販売する方法があります。
家電リサイクル業者に依頼する場合は、リサイクル料と引き取り料で、おおよそ2,000~4,000円支払う必要があります。
状態が良かったり、機種が登場してまだ新しかったりすると、リサイクルショップやフリマアプリで売ることも可能です。
破棄の前には、フィルターや水タンクを外し、水を抜いて乾燥させることを忘れないようにしましょう。
水抜きをして乾燥させることで、カビや臭いを防ぎ、衛生的に処分・譲渡できます。
まとめ:長期使用を視野に入れているならウォーターサーバーの買い切りがおすすめ!

ウォーターサーバーの買い切りは、長期的に使用する予定がある方や、自分のペースで利用したい方に向いています。
また、メンテナンスは自分自身で行う必要があるため、フィルター交換の頻度が少ない機種や、自動クリーニング機能が備わっている機種がおすすめです。
本体を購入すると、電気代や水代、フィルター代だけで長く使えるので、3年以上利用予定の方は買い切り型のウォーターサーバーを検討してみてください。