大麦の健康効果「麦こそ健康の源」

大麦の健康効果「麦こそ健康の源」

 【PR】株式会社 はくばく

創業当時、本社を置く山梨県では、東京に働きに出た若者たちが1年もすると体調を崩して帰ってきたそうです。ところが「山梨で半年も暮らせば治る。それは、食べていた麦ごはんのおかげだ」と言われ、創業者の長澤重太郎は大麦の健康効果を確信しました。以後「白米と比較して食べにくかった麦ごはん」をもっと食べやすくすることに取り組んできました。

はくばくで “穀物をおいしく、みんなを健康に。”

麦・雑穀を中心に販売網を広げ、今では日本国内の小売店で売られているもち麦や押麦など「食用の大麦(精麦)」の約6割を提供しています。穀物のおいしさを追求し続け、「骨太家族」や「押麦」などの大麦商品や、「十六穀ごはん」などの雑穀商品、また、麦茶、乾麺、ラーメン、小麦粉、穀粉など多様な穀物由来の商品を開発し「穀物カンパニー」として成長してきました。栄養価豊かな穀物は、主食として毎日食べていただくことで、日常的に皆さまの健康をサポートできると考えています。私どもは皆さまに「穀物」をもっと身近に感じ、また、より多くの方々に召し上がっていただけるよう、これからも「穀物の美味しさと健康」を追求していきます。

はくばくの商品開発ヒストリー

 

「穀物の新たな可能性を見出すため」の未来を見つめた研究・開発の取り組み

“独自の技術を生み出し、磨き続ける”麦ごはんをもっと食べてもらうために、大麦の黒い筋を取り除く「製法」「機材」を開発しました。これが土台となり「必要な機械がなければ自分たちで作る」という風土が生まれ、いくつもの特許を取得しています。現在も「ないものは作る」という精神は引き継がれ、様々な開発にも取り組み「おいしい原料」があれば国内外どこまでも追い求め、お客様の声に耳を傾け、ニーズを見出して商品開発するをモットーに数多くの商品を発売してきました。また、皆さまに「おいしさ・安全性・品質」全ての面で信頼していただけるよう、営業・マーケティング・製品開発・研究開発・技術開発、その他様々な部署が協力体制を取りながら「オンリーワン商品」を実現しています。世の中の変化をチャンスととらえ、常に新しい「おいしさと健康」を追求しています。

はくばくのこだわり

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くらだしマガジン編集部

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