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「重たいボトルを持ち上げたくないから、下置き型のウォーターサーバーを探しているけど、どれがいいのだろう……」
「下置き型と上置き型で迷っているけど、どちらがいいのだろう……」
このような疑問を抱えている方も多いのではないでしょうか。
ウォーターサーバーには、水ボトルの下置き型と上置き型があり、それぞれ魅力が異なります。
とくに、下置き型はサーバーの下部にボトルを設置するため、重たい水ボトルを持ち上げる必要がありません。
しかし、水の分量が見えにくかったり、停電時に使えなかったりする可能性があるため、注意が必要です。
そこで本記事では、下置き型ウォーターサーバーを導入するメリットやおすすめサーバーを紹介します。
選び方やデメリットも含めて解説しているので、参考にしてみてください。
| 下置き型おすすめのウォーターサーバー5選! |
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1.ピュアライフ

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2.プレミアムウォーター

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3.Locca Smart

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4.ハミング

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ウォーターサーバーは下置き型と上置き型のどちらが良い?

ウォーターサーバーは、下置き型と上置き型がありますが、それぞれにメリット・デメリットがあるため、利用する人のライフスタイルや設置環境にあわせて選ぶのがおすすめです。
たとえば、下置き型は重たい水ボトルを持ち上げて設置する必要がなく、女性や高齢の方でも利用しやすいです。
また、水ボトルがサーバーの下にあるため、重心が安定し、地震があった際に転倒しにくいなどのメリットがあります。
ただし、下置き型はポンプ機能を内蔵している場合が多く、利用料金が上置き型と比べて高く設定されている可能性があります。
一方、上置き型はシンプルな構造が多く、レンタル料金や購入費用などのコストが安めという点が魅力です。
さらに、上にボトルを乗せるだけなので、サーバー前の開閉スペースが不要です。
上置き型のデメリットは、水ボトルを交換する際に持ち上げて設置する必要があるため、女性や高齢の方の場合、事故や怪我につながるリスクがあります。
それぞれのメリット・デメリットを考慮した上で、下置き型にするか上置き型にするかを検討してみてください。
下置き型のウォーターサーバーの選び方

下置き型のウォーターサーバーを選ぶ際に意識したいポイントは、主に5つあります。
- ボトルの容量をチェックする
- 搭載されている機能で選ぶ
- サーバーのサイズ・置き場所を確認する
- メンテナンスのしやすさを考慮する
- 初期費用やランニングコストで検討する
それぞれのポイントについて解説します。
ボトルの容量をチェックする
下置き型のウォーターサーバーを選ぶときは、ボトルの容量をチェックしましょう。
対応ボトルには7Lや12Lなどのタイプがあります。
7Lタイプであれば、12Lタイプと比べて交換しやすいです。
12Lタイプは交換頻度が少なくて済むため、2人以上で暮らしている家族世帯に向いています。
一緒に住んでいる方の人数や使う頻度を考慮して容量を選ぶと、交換やコストのバランスが取りやすいです。
搭載されている機能で選ぶ
搭載されている機能は、下置き型ウォーターサーバーを選ぶ際に重視したいポイントです。
たとえば、小さな子どもがいる家庭では、チャイルドロック機能が備わっていると、温水でやけどしてしまう心配がありません。
また、少しでも費用を節約したい場合、エコモードが搭載されていると、就寝時や外出時に消費電力を抑えることが可能です。
ウォーターサーバーによって搭載している機能が変わるため、目的や家庭環境に合わせて機能面をチェックしましょう。
サーバーのサイズ・置き場所を確認する
下置き型のウォーターサーバーを選ぶときは、サーバーのサイズや置き場所を確認しましょう。
下置き型は水ボトルをサーバーの下に設置するため、上置き型と比べてサイズが大きい傾向にあります。
また、下置き型はサーバー下部に水ボトルを収納するタイプが多く、交換時に収納していた水ボトルを出し入れする開閉スペースが必要です。
そのため、下置き型のウォーターサーバーを選ぶ際には、サイズを入念に確認し、スペースに余裕を持って置けるかチェックしたうえで選びましょう。
メンテナンスのしやすさを考慮する
メンテナンスのしやすさは、下置き型のウォーターサーバーを選ぶ際に意識したいポイントです。
ウォーターサーバーによって、メンテナンスの方法や頻度が変わります。
たとえば、自動クリーニング機能が備わっていると、サーバー内の殺菌処理を定期的に行ってくれるので、日常的な手入れが楽になります。
ほかにも、給水タンクを取り外して丸洗いができると、衛生面を保ちやすいです。
清潔な水を飲むためにも、メンテナンスのしやすさは確認しておきましょう。
初期費用やランニングコストで検討する
下置き型のウォーターサーバーを選ぶときは、初期費用やランニングコストで検討しましょう。
ウォーターサーバーは本体費用(レンタル料金)や水代、電気代などが発生します。
少しでもコストを抑えたい場合は、エコモードが搭載されている機種を選ぶのがおすすめです。
また、搭載されている機能が少ないシンプルな機種は、レンタル費用が抑えられている場合もあります。
下置き型のウォーターサーバーの料金相場

下置き型のウォーターサーバーの月額料金の相場は、おおよそ2,500~3,500円です。
毎月の料金を安くしたい場合は、エコモードが備わっていると、就寝時や外出時に不要な消費電力を抑えられます。
また、継続して安心できる水を楽しみたいときは、月額料金にフィルター交換やメンテナンス費用が含まれているかチェックすると良いでしょう。
さらに、少しでも費用を抑えたいときは、ウォーターサーバー会社が行っているキャンペーンなどを活用するのもおすすめです。
【家庭向け】下置き型のおすすめウォーターサーバー7選

ここからは、家庭向けのおすすめ下置き型ウォーターサーバーを7選紹介します。
- コスモウォーター smartプラスNext
- アクアクララ アクアウィズ
- ワンウェイウォーター Smartプラス
- FRECIOUS Slat(スレシャス・スラット)
- オーケンウォーター スマートプラスサーバー
- ネイフィールウォーター らく楽スタイル セレクト
- マーキュロップ sita kara(シタカラ)
1.コスモウォーター smartプラスNext

| 初期費用(税込) |
無料 |
| 月額料金(税込) |
4,104円〜 |
| 設置タイプ |
床置き |
| カラー |
ホワイト、ブラック |
| 重さ |
20kg |
| サイズ |
幅30cm×奥行34cm×高さ110cm |
| タンク容量 |
冷水:1.6L 温水:1.25L |
| 温度 |
■冷水 強:5℃~10℃ 中:6℃~15℃ 弱:10℃~20℃ ■温水 強:80℃~90℃ 中:70℃~80℃ 弱:60℃~70% |
| 契約期間 |
3年 |
| メンテナンス |
・内部定期メンテナンスは不要 ・日常の簡単なお手入れは必須 |
コスモウォーターsmartプラスNextは、冷水と温水どちらも弱・中・強の3段階で温度を選ぶことが可能なウォーターサーバーです。
コーヒーを淹れるときは「強」、粉ミルクを溶かすときは「中」などのようにシーンに合わせて選択できるため、使いやすさに優れています。
また、ボトル交換の負担を減らすために、専用のバスケットに水ボトルを入れてサーバー本体の下まで移動させることが可能です。
水ボトルを持ち上げる負担が少ないため、女性や高齢の方でも交換しやすいです。
さらに、停電時にも使えるように、非常用電源ユニットが付いているため、停電が起きた場合でも常温水が使用可能で、備蓄水としても活躍してくれます。
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2.アクアクララ アクアウィズ

| 初期費用(税込) |
無料 |
| 月額料金(税込) |
料金例:5,440円 ■内訳 あんしんサポート料:2,200円 お水代:3,240円(12L×2本) |
| 設置タイプ |
床置き |
| カラー |
ブラック |
| 重さ |
ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ 50[Fifty] 搭載時:24.3kg レギュラーボトル装着時:約41.1kg(最大値) スリムボトル装着時:約35.7kg(最大値) |
| サイズ |
ネスカフェ ゴールドブレンド バリスタ 50[Fifty] 搭載時: 幅32cm×奥行32cm×高さ134.4cm |
| タンク容量 |
冷水:3.3L 温水:1.6L |
| 温度 |
水温:5~11℃ 湯温:85~95℃ ※省エネ運転中:70~75℃ |
| 契約期間 |
通常プラン:1年 2年割プラン:2年 子育てアクアプラン:2年 |
| メンテナンス |
・2年に1度、専門業者による定期メンテナンスあり ・日頃のお手入れ必須 |
アクアクララ アクアウィズは、ウォーターサーバーとコーヒーマシンが一体型となった製品です。
アクアクララとネスレが共同で開発しており、おいしい水と本格的なコーヒーを1台で楽しめます。
水ボトルは下部に収納するタイプとなっており、リビングやキッチンの雰囲気を崩しません。
また、ウォーターサーバー内部をきれいに保つクリーンシステムが搭載されており、UVライトとAgプレートによって清潔な状態を保てます。
コーヒーを飲む機会が多い方や、粉ミルクを溶かしたり離乳食に使ったりする機会が多い方におすすめです。
\1台で冷水・温水・コーヒーを楽しめる!/
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3.ワンウェイウォーター smartプラス

| 初期費用(税込) |
出荷手数料:1,100円 |
| 月額料金(税込) |
料金例:4,050円 ※1セット(12L×2本)・20日間隔で契約した場合の、1か月間のサイクル |
| 設置タイプ |
床置き |
| カラー |
ホワイト、ピンク、ブラック |
| サイズ |
幅30cm×奥行34cm×高さ110cm |
| タンク容量 |
冷水:1.6L 温水:1.25L |
| 温度 |
水温:6〜10℃ 湯温:80〜90℃ |
| 契約期間 |
2年 |
| メンテナンス |
・定期メンテナンス不要 ・日頃のお手入れ必須 |
ワンウェイウォーター smartプラスは、デザイン性にこだわりたい方や小さな子どもがいる家庭におすすめのウォーターサーバーです。
スマートなデザインを重視して開発されており、どの部屋にも合う落ち着いたウォーターサーバーとなっています。
また、高さが110cmとなっているので、小学生ぐらいの小さな子どもでも利用しやすく、こまめに水分補給を行いやすいです。
さらに、チャイルドロック機能が備わっているため、誤って操作をしてやけどしてしまう心配がありません。
水ボトルは専用のバスケットに入れてサーバー下部にセットできるので、重たい水を持ち上げる必要がない点も魅力です。
\置き場所を選ばないスマートなデザイン!/
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4.FRECIOUS Slat(フレシャス・スラット)

| 初期費用(税込) |
無料 |
| 月額料金(税込) |
■料金例 レンタルプラン:3,254円 ※1 ※2 購入プラン:4,136円 ※1 ※3
※1...天然水1箱2本(1本あたり9.3L)発注の場合 ※2...前月の発注が2箱以下の場合+990円 ※3...内訳:天然水1箱 2,700円+サーバー代金 1,436円(分割36回払いの場合) |
| 設置タイプ |
床置き |
| カラー |
マットホワイト、マットブラック |
| 重さ |
24kg |
| サイズ |
幅29cm×奥行35cm×高さ111cm |
| タンク容量 |
冷水:1.5L 温水:1.5L |
| 温度 |
冷水:4〜10℃ 温水(通常モード):80〜85℃ 温水(エコモード):70〜75℃ 温水(リヒートモード):約90℃ 常温水:お部屋の温度により異なる |
| 契約期間 |
3年 |
| メンテナンス |
日頃のお手入れ必須 |
FRECIOUS Slat(フレシャス・スラット)は、利便性にこだわりたい方におすすめのウォーターサーバーです。
水ボトルはサーバー下部に収納する仕組みで、部屋においても生活感が出にくいです。
また、給水口の位置は従来よりも17cm高めに設計しており、楽な姿勢で給水を行えます。
さらに、図書館に置いても気にならない静音性を実現しているため、寝室や一人暮らしの部屋に置いても作動音が気になりません。
そのため、場所を選ばずに設置しやすい点が魅力です。
\丁寧な暮らしのためのウォーターサーバー!/
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6.オーケンウォーター スマートプラスサーバー

| 初期費用(税込) |
無料 |
| 月額料金(税込) |
3,950円~ ※おトクプラン利用、天然水1セット(12L×2本)注文の場合 |
| 設置タイプ |
床置き |
| カラー |
ホワイト、ピンク、ライトウッド、ウッド ※「ライトウッド」「ウッド」は初回限定カラー料金2,200円(税込)あり |
| 重さ |
約20kg |
| サイズ |
幅30cm×奥行34cm×高さ110cm |
| タンク容量 |
冷水:1.6L 温水:1.25L |
| 温度 |
水温:6~10℃ 湯温:80~90℃ |
| 契約期間 |
天然水基本プラン:2年 および 天然水購入回数24回 天然水おトクプラン:3年 および 天然水購入回数36回 プラスプレミアム基本プラン:2年 および プラスプレミアム購入回数36回 プラスプレミアムおトクプラン:5年 および プラスプレミアム購入回数90回 |
| メンテナンス |
・内部メンテナンス不要 ・外側(水の差込口、冷温水レバー等)のお手入れ必須 |
オーケンウォーター スマートプラスは、部屋の雰囲気に合わせてサーバーを選びたい方におすすめです。
ホワイトやブラックだけでなく、ライトウッドやウッドカラーが用意されているため、木目調の落ち着いた雰囲気の部屋とも相性抜群です。
また、専用のバスケットに水ボトルを入れて、スライドさせながら設置できるので、重たい水ボトルを持ち上げる必要がありません。
さらに、Wクリーン機能が備わっており、雑菌の侵入を防ぎながら熱水でサーバー内をクリーンに保てます。
エコモードも備わっているため、夜間や外出時などにも消費電力を抑えることが可能です。
\厳選された国産天然水のウォーターサーバー!/
オーケンウォーター スマートプラスサーバーの公式サイトはこちら
6.ネイフィールウォーター らく楽スタイル セレクト

| 初期費用(税込) |
無料 |
| 月額料金(税込) |
料金例:4,212円(2人を想定) ※京都の天然水「京ほのか」を1か月に1ケース(12L×2本)購入する場合 |
| 設置タイプ |
床置き |
| カラー |
ピュアホワイト、ホワイト、ピンク、ブラック |
| 重さ |
20kg |
| サイズ |
幅30cm×奥行34cm×高さ110cm |
| タンク容量 |
冷水:1.6L 温水:1.25L |
| 温度 |
水温:6~10℃ 湯温:80~90℃ |
| 契約期間 |
1年 |
| メンテナンス |
日頃のお手入れ必須 |
ネイフィールウォーター らく楽スタイル セレクトは、ボトル交換のしやすさにこだわって開発されたウォーターサーバーです。
専用のボトルバスケットに水を置いてスライドさせて取り付けることが可能で、ボトルを持ち上げる動作がなく安全に交換できます。
また、チャイルドロック機能だけでなく、子どものいたずら防止をするチャイルドプロテクターも付属しているため、二重でいたずらを防ぐことが可能です。
さらに、ボトルが空になると表示パネルに「ボトル交換ランプ」が点灯してくれるため、サーバーを開けて水の残量を確認する手間がありません。
ネイフィールウォーター らく楽スタイルウォーターサーバー セレクトの公式サイトはこちら
7.マーキュロップ sita kara(シタカラ)

| 初期費用(税込) |
無料 or 保証金5,000円(非課税) ※保証金は解約時返金。有無はエリアにより異なるので要問い合わせ |
| 月額料金(税込) |
4,880円~ |
| 設置タイプ |
床置き |
| カラー |
マットホワイト、マットブラック |
| 重さ |
約20kg |
| サイズ |
幅約31cm×奥行約35cm×高さ約110cm ※取水口までの高さ約83cm |
| タンク容量 |
温水:1.6L 冷水:3.3L |
| 温度 |
温水:約81~93℃ 再加熱:約91~97℃ エコモード:約60~73℃ 冷水:約4~9℃ |
| 契約期間 |
6か月間 |
| メンテナンス |
・年に1度を基準に、ウォーターサーバー本体を無料交換 ・日頃のお手入れ必須 |
マーキュロップ sita kara(シタカラ)は、ボトル交換のタイミングがわかりやすいウォーターサーバーです。
重たい水ボトルを持ち上げずに楽に交換することが可能で、空になった際にはサーバーにある「EMPTY」ランプ(表示)」が点灯して交換時期を教えてくれます。
また、冷水タンク内部にはUV LED機能が搭載されているので、紫外線でタンク内を殺菌できます。
タッチ式操作パネルは大人が操作しやすい天面に付いているので、楽な姿勢で給水可能です。
さらに、チャイルドロックも付いているので、赤ちゃんや小さな子どもがいる家庭でも安心して利用できます。
マーキュロップ sita kara(シタカラ)の公式サイトはこちら
【法人向け】下置き型のおすすめウォーターサーバー3選

次は、法人向けのおすすめ下置き型ウォーターサーバーを3つ紹介します。
- プレミアムウォーター famfit2(ファムフィットツー)
- ダイオーズ TEATRO (ティアトロ)
- cafeside ウォータースタンド エコサーバー・ネオ
1.プレミアムウォーター famfit2(ファムフィットツー)

| 初期費用(税込) |
初回登録事務手数料:3,300円 |
| 月額料金(税込) |
法人プラン:6,160円 ※12Lボトル×2本を毎月2セット注文した場合。法人プランはお水2セット(12Lボトル4本)まで無料サービス |
| 設置タイプ |
床置き |
| カラー |
ホワイト、ブラック |
| 重さ |
21.3kg |
| サイズ |
幅27.1cm×奥行37cm×高さ116.2cm ※設置状況により若干異なるため、10mm程度の余裕が必要 ※出水口までの高さ:90.4cm |
| タンク容量 |
温水タンク:1.5L 冷水タンク:2.0L |
| 温度 |
温水:約80℃ 冷水:約6℃ 再加熱:約90℃ |
| 契約期間 |
法人プラン:2年 |
| メンテナンス |
・専門メンテナンス不要 ・セルフメンテナンス(日頃のお手入れ)必須 |
プレミアムウォーター famfit2は、利便性にこだわりたいオフィスにおすすめです。
ボトルはキャップを上向きのまま載せるだけで良いため、女性の方でも簡単に交換できます。
また操作ボタンは立ったまま操作ができるように天面にあり、楽な姿勢で給水可能です。
さらに、連続出水と定量出水ボタンがあり、状況に合わせて使い分けができます。
加えて、オフィスが暗いときに作動する光センサーエコモードや、3時間と6時間の時間を指定する時間指定エコモードが搭載されているので、消費電力を抑えたい職場にも向いています。
ほかにも、付属の非常用コックを使うことで、災害時や停電時も出水でき、万が一のときに備えておきたい職場にもおすすめです。
\スリムでマットな質感のデザインがおしゃれ!/
プレミアムウォーター famfit2の公式サイトはこちら
2.ダイオーズ TEATRO (ティアトロ)

| 初期費用(税込) |
6,600円→3,300円の期間キャンペーン中 |
| 月額料金(税込) |
5年契約:13,200円 3年契約:14,000円 |
| 設置タイプ |
床置き |
| カラー |
ブラック |
| 重さ |
- |
| サイズ |
幅35cm×奥行49.2cm×高さ134cm(置き台含) |
| タンク容量 |
温水:2.2L 冷水:冷却槽2.5L+常温槽1.2L |
| 温度 |
冷水:5~10℃ 温水:80~95℃ |
| 契約期間 |
3年or5年 |
| メンテナンス |
4週間に一度、メーカーによる訪問メンテナンスを実施 メンテナンス、清掃、フレーバーやお水の補充を行う |
ダイオーズ TEATRO (ティアトロ)は、サーバー下部にボトルを斜めにセットする構造となっており、少し持ち上げて設置するだけなので、ボトル交換の負担が少ないです。
また、高画質のタッチパネルが採用されており、スマホ感覚で扱えます。
冷水や温水を出せるだけでなく、フレーバーを使うと紅茶やコーヒーを選択して淹れることも可能です。
そのため、設置しておくことで従業員の満足度向上が期待できます。
さらに、自動洗浄機能が搭載されているので、衛生的に保つことができ、従業員が毎回洗って管理する必要がありません。
1週間の無料トライアルがあるため、実際に使ってみてから導入するか検討できる点も魅力です。
ダイオーズ TEATRO (ティアトロ)の公式サイトはこちら
3.cafeside ウォータースタンド エコサーバー・ネオ

| 初期費用(税込) |
要問い合わせ |
| 月額料金(税込) |
要問い合わせ |
| 設置タイプ |
床置き |
| カラー |
ホワイト |
| 重さ |
- |
| サイズ |
幅30cm×奥行54cm×高さ120cm |
| タンク容量 |
常温水:2.5L 冷水:2.5L 温水:1.0L |
| 温度 |
冷水:5℃~8℃ 温水:85℃~93℃ |
| 契約期間 |
要問い合わせ |
| メンテナンス |
専門スタッフがメンテナンスを実施(浄水フィルター交換など) |
エコサーバー・ネオは、重たいボトルの交換が必要ないウォーターサーバーです。
給水タンクがサーバーの下部に設置されており、水道水を入れて使用します。
サーバーには3段階の浄水フィルターが付いているので、ミネラルを残しながら不純物を取り除いた美味しい水を出すことが可能です。
水をその都度注文する必要がないため、人数が多い職場で活躍してくれます。
フィルター交換代や訪問メンテナンスの費用は毎月のレンタル料に含まれているため、追加料金が発生せず、長く使い続けやすいです。
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下置き型のウォーターサーバーを導入するメリット

下置き型ウォーターサーバーを導入するメリットは、主に4つあります。
- ボトルの交換が楽
- 見た目がスッキリする
- 大容量ボトルも扱いやすい
- 転倒リスクや水こぼれなどのリスクが少ない
それぞれのメリットについて解説します。
ボトルの交換が楽
下置き型ウォーターサーバーは、ボトルの交換が楽な点が大きなメリットです。
上置き型のウォーターサーバーは、重たい水ボトルを持ち上げて逆さに設置する必要があり、交換作業に苦戦してしまう方もいます。
しかし、下置き型はサーバー下部にボトルをスライドさせて設置するだけなので、持ち上げる動作が不要です。
上置き型はボトル交換時に腕や腰を痛める可能性がありますが、下置き型は体に負担が少ないため、女性や高齢の方にも向いています。
見た目がスッキリする
下置き型のウォーターサーバーは、見た目がスッキリとしているため、おしゃれな印象を出しやすいです。
上置き型は、ボトルがむき出しになっていたりボトルカバーが透明だったりするため、生活感が出てしまう場合があります。
一方、下置き型はサーバー下部に収納する形になるため水ボトルが見えず、ウォーターサーバーがインテリアのように家具に馴染みやすいです。
おしゃれな印象を保ちたい方や、生活感を抑えたい方は、下置き型のウォーターサーバーがおすすめです。
大容量ボトルも扱いやすい
下置き型は、大容量ボトルも扱いやすい点がメリットです。
10~12Lの水ボトルを設置する場合は、下置き型は持ち上げる必要がないうえに、横に転がして移動させて差し込むことも可能です。
とくに、複数人数で使うオフィスは、大容量ボトルを頻繁に交換する必要があります。
下置き型であれば、社員が交代で気軽に交換できるため「交換が面倒だから」という理由で放置されてしまう状態を減らすことが可能です。
また、下置き型のウォーターサーバーは、ボトルを交換しやすいようにキャスター付きのカゴが付属されている場合もあり、水ボトルの保管場所からもスムーズに移動させられます。
転倒リスクや水こぼれなどのリスクが少ない
下置き型のウォーターサーバーは、転倒リスクや水こぼれなどのリスクが少ないです。
上置き型の場合は、交換時にボトルを逆さにして設置する必要があり、水がこぼれたり、誤ってボトルが倒れて床を濡らしたりする可能性があります。
また、地震があった際に、水ボトルの重さでサーバー本体が転倒してしまう場合があります。
一方、下置き型はボトルを水平に差し込むだけなので、水漏れの心配がないほか、重心も低いのでサーバー本体が倒れにくいです。
水こぼれや転倒による二次災害を防げます。
下置き型のウォーターサーバーを導入する際のデメリット

下置き型ウォーターサーバーのデメリットは、主に3つあります。
- サーバーのサイズが大きい場合がある
- 水の残量が見えにくい
- 停電・災害時に利用できない場合がある
それぞれのデメリットについて解説します。
サーバーのサイズが大きい場合がある
下置き型ウォーターサーバーは、上置き型と比べてサーバーのサイズが大きい場合があります。
下置き型はボトルをサーバー下部に収納するスペースが必要なので、上置き型よりも高さや奥行きが大きくなる傾向があります。
たとえば、コンパクトなキッチンや一人暮らしの部屋では、設置場所に困りやすいです。
設置前に、ボトル交換時のドア開閉スペースを含めた設置寸法を確認することが大切です。
水の残量が見えにくい
水の残量が見えにくい点は、下置き型ウォーターサーバーのデメリットです。
上置き型の場合は、ボトルがむき出しになっていたり、ボトルカバーにスリットが入っていたりして、水の残量を確認しやすいです。
一方、下置き型はボトルがサーバー内部に隠れる構造になっているため、どのくらい水が残っているのか外から確認できません。
そのため、気づかないうちに水が切れてしまうというケースがあります。
水切れを防ぎたい場合は、残量ランプやアラート表示で知らせてくれる機種を選ぶと良いでしょう。
停電・災害時に利用できない場合がある
下置き型のウォーターサーバーは、停電・災害時に利用できない場合があります。
下置き型は電動ポンプ式が多いため、停電時は給水できない場合があります。
対策として、非常用電源ユニット対応や手動ポンプ対応の機種を選ぶと安心です。
下置き型のウォーターサーバーに関するよくある質問

下置き型のウォーターサーバーに関するよくある疑問は、主に3つあります。
- 下置き型のウォーターサーバーはうるさいって本当?
- 下置き型はボトル交換が本当に楽?
- 下置き型は故障しやすい?
それぞれの質問に対して回答していますので、気になる内容がある方は参考にしてみてください。
下置き型のウォーターサーバーはうるさいって本当?
下置き型のウォーターサーバーは、電動ポンプで水を汲み上げる構造になるため、作動音が発生してうるさいと感じる場合もあります。
ただし、寝室に置くときに少し音が気になる程度です。
近年の最新機種は静音設計が進んでおり、冷蔵庫や空気清浄機程度の音に抑えられています。
作動音を少しでも減らしたい場合は「静音設計」や「静音ポンプ搭載」と明記された機種を選ぶのがおすすめです。
下置き型はボトル交換が本当に楽?
下置き型のウォーターサーバーは、上置き型と比べてボトル交換が楽です。
上置き型のウォーターサーバーは、重たい水ボトルを持ち上げて逆さに設置する必要があります。
持ち上げる際に腕や腰に負担がかかり、女性や高齢の方では交換作業が大変と感じる場合があります。
一方下置き型ボトルは、水ボトルをスライドさせて差し込むだけで交換できるため、腕や腰への負担が少ないです。
そのため、上置き型と比べて下置き型はボトル交換を行いやすいです。
下置き型は故障しやすい?
下置き型は、電動ポンプ式を採用しているので、上置き型と比べて構造がやや複雑で、経年劣化や部品トラブルによって水の吸い上げが弱くなるケースがあります。
ただし、近年はウォーターサーバーが長く使えるように、1~2年に1回業者が定期メンテナンスを行ってくれる会社や、サーバーの交換を行ってくれるウォーターサーバーが増えています。
故障が気になる場合は、メーカー保証期間やサポート体制を入念に確認した上で契約すると良いでしょう。
まとめ:下置き型のウォーターサーバーはインテリア性を保てて転倒リスクなどが少ない!

下置き型のウォーターサーバーは、水ボトルをサーバー下部に隠せるため、生活感を出しにくく、おしゃれな印象を保てます。
また、水ボトルが下にあることにより、サーバー本体の重心が安定しやすく、転倒リスクを減らすことが可能です。
さらに、水ボトルを交換するときの負担が少ないため、女性や高齢の方でも利用しやすいです。
使いやすさに優れたウォーターサーバーを探している方は、本記事で紹介している下置き型のウォーターサーバーをチェックしてみてください。